Structure・Performance | 構造・性能

基礎構造

基礎構造

深さ約40m〜50mの強固な支持層まで達する場所打ちコンクリート杭で建物を支えています。

溶接閉塞型帯筋

溶接閉塞型帯筋

柱の帯筋につなぎ目をなくした溶接閉塞型を採用し、地震の力に対して粘り強く耐震性を高めた構造としています。

ダブル配筋

ダブル配筋

主要な床や壁は鉄筋を二重に組むダブル配筋とし、強度と耐久性を高めています。

断熱性と遮音性に優れた壁構造

断熱性と遮音性に優れた壁構造

RC外壁厚は約150~200mmの厚さを確保し、断熱性に配慮。戸境壁については、約180~220mmの厚みを確保し、遮音性を高めています。

フラット35S
「エル・プレッソ柏崎駅前」では、民間金融機関と住宅金融支援機構が提携して提供している長期固定金利住宅ローンを採用しています。

ホルムアルデヒド対策

建材や内装材などの素材にこだわり、JIS(日本工業規格)やJAS(日本農林規格)に定められた、ホルムアルデヒドの発散量の少ない建材を採用しています。

ホルムアルデヒド対策

「住宅性能評価」取得予定

国土交通大臣指定の第三者機関が検査を行う住宅性能評価制度を導入。「エル・プレッソ柏崎駅前」は設計性能評価と建設性能評価の両方を取得予定です。

「住宅性能評価」取得予定